BRAND : PHIGVEL
MODEL : SPECS "ARTISAN"

 

 

pgvl-sunglass-brw-04.jpg

 

pgvl-sunglass-brw-05.jpg

 

pgvl-sunglass-brw-06.jpg

BRAND : PHIGVEL
MODEL : SPECS "ARTISAN" 
MATERIAL : ACETATE
COLOR : CLEAR BROWN
PRICE : 34,560yen

 

pgvl-sunglass-mbl-01.jpg

 

pgvl-sunglass-mbl-02.jpg

 

pgvl-sunglass-mbl-03.jpg

 

pgvl-sunglass-mbl-04.jpg

 

pgvl-sunglass-mbl-05.jpg

 

pgvl-sunglass-mbl-06.jpg

BRAND : PHIGVEL
MODEL : SPECS "ARTISAN" 
MATERIAL : ACETATE
COLOR : MARBLE BROWN
PRICE : 34,560yen

 

pgvl-sunglass-olv-01.jpg

 

pgvl-sunglass-olv-02.jpg

 

pgvl-sunglass-olv-03.jpg

 

pgvl-sunglass-olv-04.jpg

 

pgvl-sunglass-olv-05.jpg

 

pgvl-sunglass-olv-06.jpg

BRAND : PHIGVEL
MODEL : SPECS "ARTISAN" 
MATERIAL : ACETATE
COLOR : MARBLE OLIVE
PRICE : 34,560yen

 

 

PHIGVELオリジナル製作のボストン型のサングラスになります。
ビンテージを彷彿させるパールホワイトのノーズパットがポイントとなり、跳ね上げ式仕様も特徴となります。

細部の細かい彫りや素材によって、とても美しく着れに仕上げられたPHIGVELのサングラス。

見た目の重厚感は逆に、軽量なアセテートを使用し、ノーズパットで顔にしっかりフィットするのでズレも無く違和感、疲れを感じさせません。跳ね上げも運転中や、ちょっと室内に入る時などにいちいち外す手間もなくなるので、とても便利です。

実用性もしっかり考えられクラシックな雰囲気を持つ、美しいサングラスです。

| nothingbut511 | PHIGVEL | comments(0) | - |
BLUE GAS - SHADOWS FROM NOWHERE

ARTIST : BLUE GAS
TITLE :SHADOWS FROM NOWHERE
LABEL : ARCHEO RECORDINGS(ITA)

少し前に、サカイさんから教えてもらったメローイタロディスコSHADOWS FROM NOWHERE。イタロディスコといえば、DJ HARVEYやIDJUT BOYS、DANIEL WANGなどなどHOUSE DJたちがこぞってプレイしていて、2000年代にリバイバルがおこり、自分も良い盤から、今聴くと何で買ってしまったんだろう。。。と思ってしまうチープでイナタすぎる盤まで買い集めていました。

BLUE GASのプロデューサーCelso Valliもイタロディスコといえば、はずせない人物。彼が関わっていたAZOTOやTANTRAは今聴いても色褪せない名曲があります。でもこのBLUE GASまでには行きつかなかった。当時もし見つけていてもピンと来なかったのでしょうか。個人的には、今年再発されたディスコソングのベストの一つになりそうです。本当に気持ちのいい曲ですよ。出会えてよかったです。

| nothingbut511 | - | comments(0) | - |
Cartier - ”With Nail & I”

TITLE : ”With Nail & I” 
PUBLISHER : IMA Photobooks
EDITOR : Ryan Mcginley
PRICE : 12,000yen

 

CartierからフォトグラファーのRyan Mcginleyが編集責任を務めたアートブック”With Nail & I” edited by Ryan Mcginley for Cartier_ Juste un Clouが5月31日に刊行されます。女性がつける結婚指輪や時計などのイメージがあり、それ自体にはあまり興味は無いのですが、責任編集のRyan Mcginleyや参加アーティストがどのような表現方法を取り、確立されたCartierをどう魅せてくれるのか、とても興味があります。木製ボックスなどの装飾も豪華そうで見ておきたいアートブックです。

 

| nothingbut511 | - | comments(0) | - |
RECOMMENDED ITEM
BRAND : VAINL ARCHIVE
MODEL : VB

 

BRAND : VAINL ARCHIVE
MODEL : VB

MATERIAL : COTTON 100%
COLOR : BLACK
PRICE : 9,720yen

 

今回VAINL ARCHIVE初となるアイコンをプリントしたキャップ、VB。
アイコンものといえばフロントに大きくプリントされ主張が強いキャップが多いのですが、このVBは小さくプリントされ只の白ではなくリフレクタープリントで生地に馴染んでいて主張し過ぎず程良いアクセントになるプリントになっています。アイコンの鹿も良い意味でイメージがつきずらく合わせる服を選ばないので、とりあえずで手に取ることができ、クシャッとした生地感で芯も無いのでバッグに入れておいても型崩れなどの心配もありません。被り心地も薄くペーパータッチな軽やかな生地で長時間被っていても気にならず被っていられます。普段キャップは無地が多いので新鮮な気持ちになります。逆にこれまでプリントやワッペンを被っている方も、これまでのキャップとは違った雰囲気を楽しめます。

| nothingbut511 | VAINL ARCHIVE | comments(0) | - |
journal standard Furniture X Carhartt WIP

 

 

 

MANUFACTURER : journal standard Furniture X Carhartt WIP
PRODUCT : SMITH SOFA, RODEZ CHAIR , CHINON CHAIR
PRICE : 210,000yen, 63,000yen , 26,000yen

 

生誕20周年を迎えるjournal standard Furniturewoからアメリカンワークウェアを代表するCarhart WIPとのソファーやチェアが発売になるようです。Carhartを象徴するダック地を使用してマテリアルに使用して、一目でそれと分かる様なプロダクトです。野暮ったい感じもあり、ワークテイストな部屋には抜群に合いそうですし、どれか一つでも部屋に置いていたらワークで武骨な雰囲気になりそうです。

| nothingbut511 | - | comments(0) | - |
THE NORTH FACE - Traverse FP GORE-TEX®

BRAND : THE NORTH FACE
MODEL : TRAVERSE FP GORE-TEX®
COLOR : KHAKI,GRAY,BLACK
PRICE : 27,000yen

 

購入してから良い意味で裏切られた履き心地に魅了されて履いていたTHE NORTH FACEのTRAVERSE がGORE-TEX®仕様になりリリースされていました。以前はランニングシューズの様な見た目でしたが、今回はGORE-TEX®仕様らしく、ソールも同色でワントーンに仕上げられ、タンも短くなって重厚感がありトレッキングシューズというよりはミリタリーのトレーニングシューズの様な雰囲気です。ズッシリと重みがある感じがしますが、vibramソールを引き続き採用していたり、相変わらず履き心地は良さそうです。
これから梅雨の時期に入ってくるので、TRAVERSEのGORE-TEX®は嬉しい限りです。

| nothingbut511 | - | comments(0) | - |
VAINL ARCHIVE - jirokonami “footprints”


TITLE : footprints
PHOTOGRAPHER : jiro konami
PUBLISHER : VAINL ARCHIVE
PAGE : 164P
PRICE : 8,000yen

 

やっと手に取ることが出来たVAINL ARCHIVEと小浪次郎さんの軌跡を記録した”footprints”。

分かってはいたのですが、これまで6年間にもわたるVAINL ARCHIVEの世界観を作り上げてきた小浪さんとの作品を幸平さんがディレクション、再構築されていてルックブックで観ていたはずなのに、また違った見え方がします。ページを開く度に驚きと新鮮な気持ちになれる写真集です。店頭の方に置いてありますので、気になる方は是非観に来られてください。

| nothingbut511 | VAINL ARCHIVE | comments(0) | - |
WELCOME TO PARADISE(ITALIAN DREAM HOUSE)

ARTIST : VARIOUS ARTISTS
TITLE :WELCOME TO PARADISE(ITALIAN DREAM HOUSE) I&II
LABEL : SAFE TRIP(NED)

ハウスミュージック黎明期80年代から90年代前半の楽曲は、もうほとんど発掘されつくして、近年このあたりのコンピレーションが出てもあまり新鮮味を感じていませんでした。そんななか、アンビエントグループGaussian Curveの一員 でハードディガーYOUNG MARCOが自身のレーベルからリリースしたこの2枚は、最近のコンピの中では、一線を画していて素晴らしいアルバムだと思います。購入したはいいものの、なかなか封を開けれずにいましたが、聴いた瞬間、別世界のパラダイスに連れていかれました。また古くも新しいハウスミュージックを知ることができて本当にうれしくなりました。

何よりも、DISKUNIONのレビューがわかりやすいので、載せさせていただきます。_

80年代後期から90年代前期、ユーロ圏においては冷たく重量のあるダンスミュージックが台頭していたころ、SUENO LATINOなどに代表されるイタリアのある一部分のプロデューサー界隈で時期を同じくして密かに発祥したドリームハウス。同時代のUSハウス・ミュージックからのインスピレーションをイタロ・ディスコのイナたい伝統的な潮流に組み込み、粘り気のあるマシンビート上に配したラリー・ハード的フューチャー・スペースなメロディーだったり、涙腺緩ますデトロイト・シンセを奏でてみたり、ニュージャージー産ジャジー・ヴァイブスを内包してみたりと、白と黒がちょうど良い塩梅にブレンドされた、優しく豊かな至宝たち。現在のトレンドのひとつでもあるアンビエンティッシュなハウスミュージックのある種ルーツともいえる今作。ぜひとも聴いていただきたいタイトルです。

| nothingbut511 | - | comments(0) | - |
RECOMMENDED ITEM
BRAND : VAINL ARCHIVE
MODEL : CASE

BRAND : VAINL ARCHIVE
CONNECTED : PORTER
MODEL : CASE
MATERIAL:POLYSTYRENE 100%
COLOR : OD
PRICE : 10,800yen

 

初のリリースとなるVAINL ARCHIVEとPORTERのiPhoneケース。

展示会で見た時からこのケースを使いたいと思っていて、iPhone7に変えた際も何ともないシリコンケースを使って凌いでいました。二つ折りのケースが苦手でしたしケースは何でも良いと思っていたのですが、使ってみるとやっぱり気分が良く、手に取った時のザラついた感触が滑って落とす心配も無く、PORTER制作のケースという安心感があります。ミリタリーを感じるカラー、プリントされたスペックなど、机に置いている時にふと見る時も只のiPhoneが特別に感じます。滅多に変えないですし別に気にならなかった物ですが、変えると気分が上がります。

 

| nothingbut511 | VAINL ARCHIVE | comments(0) | - |
VAINL ARCHIVE 17FW at NOTHING BUT 19-20 MAY 2017

5201.jpg

5202.jpg

5203.jpg

5204.jpg

5205.jpg

5206.jpg

5207.jpg

5208.jpg

5209.jpg

52010.jpg

52011.jpg

52012.jpg

52013.jpg

52014.jpg

52015.jpg

52016.jpg

52017.jpg

52018.jpg

52019.jpg

52020.jpg

52021.jpg

52022.jpg

52023.jpg

52024.jpg

52025.jpg

52026.jpg

52027.jpg

52028.jpg

52029.jpg

52030.jpg

52031.jpg

52032.jpg

52033.jpg

52034.jpg

52035.jpg

52036.jpg

52037.jpg

52038.jpg

52039.jpg

52040.jpg

52041.jpg

52042.jpg

 

19日、20日とNOTHINGBUT BUTにて開催させていただいたVAINL ARCHIVE 17FW 無事終了いたしました。

今回は、久々な気がする2日間ともに晴天に恵まれ、とてもほのぼのとした雰囲気の展示会になったと思います。恒例の一日目の深夜展示会が7年目にして初の金曜日開催でしたが、沢山の方々に深い時間まで残っていただき、最後の最後まで盛り上がっていました。東京での展示会後タイトなスケジュールのなか宮崎でVAINL ARCHIVEの展示会を開催させてもらえることと、NOTHINGBUTにたくさんの方々が集まって洋服を着たり触ったり、会話したりを楽しんでもらえて、本当に嬉しく思います。

みなさまに、これからのVAINL ARCHIVEが楽しみになってもらえたらとても幸いです。

お越しいただいた皆様、VAINL ARCHIVE大北幸平さん・スタッフのみなさま、サポートしていただいたみなさん本当にありがとうございました。

また、今回の展示会にあわせてVAINL ARCHIVEから準備していただいた限定アイテムや写真集、貴重なZINEの販売は、期間を延長させていただくことになりました。今回の展示会に来れなかった皆様も、ぜひ遊びにいらしてください。心よりお待ちしております。

| nothingbut511 | VAINL ARCHIVE | comments(0) | - |






 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< May 2017 >>